ハトちゃんのアプリブロッカー
iOS版プライバシーポリシー
最終更新日:2026年10月13日
このページはiOS版アプリに適用されます。
アプリが扱う情報
アプリで選んだ制限対象、曜日、時間帯、利用時間の上限などのルールを、端末内のアプリ共有領域に保存します。制限対象はAppleのスクリーンタイム機能が発行する識別トークンとして扱われます。利用時間の判定と遮断はiOSの機能を使って端末上で行います。
外部への送信
アカウント登録はありません。アプリはスクリーンタイムで選んだ制限対象、ルール、アプリの利用時間を開発者のサーバーに送信せず、広告SDKにも渡しません。スクリーンタイムの許可、利用時間の判定と表示にはAppleのシステム機能を使用します。
広告
5分延長または本日のルール解除を選んだ場合、Google AdMobのリワード広告を表示します。広告の視聴完了が確認された場合だけ選んだ操作を実行します。広告を途中で閉じた場合や広告を読み込めなかった場合、制限は解除されません。
Google Mobile Ads SDKと同意管理用のUser Messaging Platform SDKを使用します。広告配信、広告の効果測定、障害の診断のため、GoogleはIPアドレスとそこから推定されるおおまかな位置、端末やアプリに関する識別情報、広告の表示・視聴・操作情報、クラッシュ情報や性能情報などを収集する場合があります。このアプリでは広告のためのトラッキング許可を要求しません。
対象の地域では広告の同意メッセージを表示します。同意の変更が必要な場合は、アプリのトップページに「広告のプライバシー設定」を表示します。Googleによる情報の取り扱いは、Googleのプライバシーポリシーと広告に関する説明をご確認ください。
通知
ユーザーが許可した場合、制限時間が近づいたことを端末内のローカル通知で知らせます。通知内容を開発者に送信しません。
データの削除と権限
ルールはアプリ内で削除できます。スクリーンタイムや通知の許可はiPhoneの「設定」から変更できます。アプリを削除すると、アプリが保存したルールも端末から削除されます。
改定
アプリの機能や情報の扱いが変わる場合、このページを更新します。
お問い合わせ
sonosuke519@gmail.com までご連絡ください。